Nimrod -a Glamorous Silhouette-
ちゃんばぁ、ちゃんばぁのミーミーは、どうしてカイデー?
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最近うどんばっかり
東京でも桜の開花が宣言されました。
先日、所用で神保町まで行ったついでに、靖国神社へ寄って標本木を見・・・ても咲いてない。いや、咲いてはいるんだけど開花宣言出すほどではない。そしたらその翌日に開花宣言されました。
ずどどどどーん←?




【日本9-4アメリカ】
まさか決勝まで行くとは思いませんでしたが・・・。
本当に凄いな、と思うのは決勝に進んだ二カ国が、どちらもアジアの代表チームだということ。別に韓国の肩を持つつもりではありませんが、個人的にこの事実というのはとても嬉しいです。いや、次回大会まで(ペナントレース終了後に日本でやる)アジアシリーズが本当のワールドシリーズじゃん、って(笑)
これまでの対戦からいって1~2点差の接戦になると僕は予想しますが・・・どうなるでしょう??得点なんて水ものですし。
“韓国の新・例の投手”は“新・日本キラー”といわれ、プレッシャーはかなりのものだと想像します。加えて投手というのは、あまりに勝ち続けていても「もう(勝ちは)止まるだろう・・・」と思うものなんだそうです。実際に相手投手がどう思っているのかは知りませんが、個人的にはそう思っていて欲しい(笑)
あとは凄い基本的なことですが、いかに日本の守備の時間を短くし、いかに粘り強い攻撃をするかで流れは決まってくると思います。神経の消耗戦になると思います。ついでに、今のところ青木がMVP最右翼らしいんで、獲ってくれたら嬉しいなぁ。

しかし・・・韓国が決勝に進んだことにより韓国国内で野球熱が一層盛り上がり、韓国国内球団にもっと投資が集まったら実力の底上げが計られて、今後より一層、韓国に勝つことが大変になってくる。。。



あと東京マラソンの映像見てたら段々ランニングしたくなってきました。


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僕、ヒメネス。
今年のF1のチャンピオンシップは、勝利数によって決定されるそうで・・・ちょっと閉口しました。(FIAとしては相変わらず「フェラーリさえ参戦してりゃあ良いや」といったスタンスなのかもしれませんが、)このレギュレーションだと、ジョイントナンバー1制のチームどうするんだろ、と。※1
一方のマクラーレンの不調報道は、ブラフか三味線の気がするので何とも。。。テストの結果もあんまり参考にはならなさそうですね。※2
※1:どうやら来季以降に導入延期となったようです。(3.21追記)
※2:F1GPニュース見たら、ガチで重症のようです・・・が、開発力があるので、やっぱり何とも。(3.21追記)




【日本5-0キューバ】
青木が打ったー!やたー!!
ペナントレースへの期待も膨らむばかりです♪♪とにかく怪我無くやってくれれば、それで良いです。
イチロー氏もヒット打ってましたが、最終打席の三塁打はど真ん中の直球じゃないですか。そりゃ打つわ、と。ただ、その前の打席で内角の球を引っ張り、強く叩けたヒットは今後に良い期待を持たせてくれるものだと思います。完全復調というのは・・・うーん、どうでしょう(長嶋さん
WBCは短期決戦ですので、いかにして調子の良い選手に回すか、起用するかだと思います。日本シリーズと同じで。しかし川・内川といった調子の良い選手がスタメンでなかなか起用されず、やっぱりメジャーリーガーをスタメンから外しにくいのかなぁ、と感じます。
あとはブルペンをやり繰りしてくれている捕手の石原は、日本代表の防御率を確実に下支えしてくれているはずです。前回大会で同じく代表であった相川(横浜→ヤクルト)とも連絡をとりあい、中継ぎ登板に慣れていない、普段は先発をしている投手をブルペンで上手くリードしてくれているようです。

それにしても牽制死ってテンション下がりますね。勘弁して下さい。。。



つけ麺狂・・・じゃなくて卿
このブログはただの野球好きブログになりました(オェー


というわけで、第1戦の投球を見て「やっぱりダルビッシュってすげぇんだ」と思わせられました。中国代表の1、2番打者は左打席だったかと思いますが、若干投げづらそうでちょっと心配しましたが、3番打者(右打席)の初球、外角やや低めに外れた球・・・もの凄い回転のかかった直球を見た時は軽く震えました。その後もその球威のまま、快刀乱麻の投球を披露してくれました。
初戦である上に、相手が中国代表ということもあって「どうせ日本代表が勝つんでしょ」という“勝って当たり前プレッシャー”も結構なものだったと思います。得点こそ満足いくものではなかったかもしれませんが、実際勝ったわけですし、むしろ日本代表を4得点に抑えた中国代表の成長を警戒すべきだと思います。
それにしても村田が本塁打を打ってくれたおかげで、燕の青木の先制打が・・・スポーツニュースで・・・やって・・・ない(ガクッ

一方、韓国代表の初戦もCSで少し見てましたが、内角は逃げないですし、スイングは踏み込んでフルスイング・・・全員、振れてるなという感じがして嫌な感じはしました。中国代表の各打者が「よく見る」傾向だったのに対し、韓国代表の各打者はしっかり見極め積極的に打っていく(それもフルスイング)傾向なので、振ってるうちにタイミングも合ってきますし、打ち気を利用する投球が最善策なのではないか、と。

土曜日(7日)は羽田に見送りに行っていたので、展望台に上がって離陸機を見送っていたら・・・甥っ子が夢中になって柵から離れようとしません!寒いのに!風邪ひくよ!? 晩飯も外食したので、日本代表の第2戦は携帯のワンセグ放送で少しだけ観戦。
東京ヤクルトの打線において、青木の3番における打率・打点はあまり高いものではなかったという記憶があるため、初戦の試合前から3番起用について心配していましたが、なんてこたぁない、前を打つ中島の出塁率の高さも手伝って2戦連続先制打です。本当にすいませんでした。。。
しかし日本代表は“韓国の例の投手”を徹底的に研究した感じですね。各打者がその情報を共有し、まさかの結果に結びつけましたが・・・プロって「同じ投手に再び抑えられる」ことを最も嫌う人間ばかりですから、プロ野球選手を本気にさせるとやっぱり凄いんですね。
勿論、この勝利は喜ばしいことですが、しかし韓国代表は決してベストメンバーではない上、不慣れな東京ドームという地、更には「もう負けられない」試合であったならばブルペンを総動員し、失点を最小限に抑えることもしたでしょう。“韓国の例の投手”にとって、今回の8失点は大きな勉強代となったはずです。彼と再び相対する機会があった時、8失点から学んだ“回答”に、また、韓国代表が14失点から学んだ“回答”に、日本代表は十分警戒すべき必要があるでしょう。
あと地味なところでは、三塁ベースコーチの高代コーチは良いですね。走者に対して「スライディングしろ」「(ベースを)回れ」等の指示を、体全体を使ってアクションしてて非常に分かりやすくて良いです。あとこれは完全にイメージですが、何となく指導も上手そうです。


(・ε・`)ノシ

枝豆とともに
F1の世界に、新たに“USF1”チームが参入することを表明。
AUTOSPORT Web
http://www2.as-web.jp/
P.ウィンザーも加わるみたいですが、レース後インタビューは・・・あとAS誌における氏の連載が・・・。“元HONDA F1”チームはヴァージン・レコードが最有力も、N.フライの、周囲における彼の評価を聞くとちょっと・・・うまく行く気がしない感じ。



というわけでWBC日本代表の練習試合が2試合ありました。CSでフル観戦。
豪州代表は、本戦メンバーの多くが現在、メジャーリーグのスプリング・キャンプで出払っているから若手中心・・・豪州代表監督も、試合前から「こういった試合(日本との練習試合)は若手にとって良い経験」と語っており、“ベンキョー”を強調。
しかし初めてのスタジアムということを差し引いても、あの守備力はどうか。豪州代表の失策によって幾らか得点を献上されているため、快勝しても何か素直に喜べない。本戦で相手が失策することは期待できないですし、逆に日本代表が本戦で失策を犯すことも、なきにしもあらずですから。
ダルビッシュについては詳しくないので分からないのですが、松坂に関しては修正能力が図抜けている投手ですので、まぁ心配無いんじゃないでしょうか。
野手に関しては練習試合ですし、スコアラーの目等々も意識して三味線を弾いてくると思っていましたが、それにしても動かなさ過ぎ?本戦ではもっと細かな攻撃・走塁指示が出されることを期待します。それと同時に、無死or一死一・二塁といった場面で、チームバッティングをせず、結果的に無得点で終わるというような場面が時たま見られ、「えぇーっ!?」ってなりました。勘弁して下さい。
そこだけは“カイゼン”して下さいね。

あと米国代表やドミニカ代表の選手の年俸総額を算出してみると、きっと天文学的な数字になるんだと思います。
勘弁して下さい。


マヂカルラブリー
WBC日本代表の宮崎合宿が始まりました。昨日(18日)はシート打撃に松坂が登板し、内容も良好だったみたいです。青木にHR打たれてましたが、抜けたような半速球が真ん中内寄りに行ってしまい、一番“飛ぶ”ボールでしたね。ただ、失投を逃さず、尚且つ内角にきたボールを“引っ張れた”ことで青木の調子も割と良好であることが分かります。
・・・そうです、僕は燕党。



先日、R-1グランプリが放送されましたが、僕はといえば昨年に録画したM-1グランプリの敗者復活戦生放送を今になって見返しています。いやぁ、まだあまり露出の少ない芸人を見られるので、毎年楽しみにしてるんですよ、コレ。
・・・そうです、僕はマイノリティ。
んで、まだ半分も見ていないのですが、今のところ最もハマったのが「マヂカルラブリー」(YouTube)。シュール。だがクセになる。三ツ星。







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